【笑えるけど笑えない】共感したらデブ認定の肥満あるある

度が過ぎたぽっちゃり系をほったらかしにしてたら、だらしないグラマラス肥満ボディーを体得した「かぞくブログ管理人」マシュウです。三週間で限界まで痩せるダイエット企画の真っ最中なので、ダイエット記事ばかりかいてきます。さて、ダイエットってなかなか始める決心がつかないものです。そもそもダイエットを意識する時ってどのような時でしょうか?

共感したらデブ認定!みんなも一緒「肥満あるある」

ダイエットを始めるためにはまず、「肥満を認めること」そして「現実から逃避している自分に気づくこと」が大事です。自分は問題を抱えているんだと認知できないと何も始まりません。このページではダイエットをするタイミングをテーマに、90キロ級に昇格したブログ管理人がここ数年で心に溜め込んだ「あるある」を紹介します。一つでも共感しちゃったら、その時は潔くダイエットを始めましょう。

人から言われた編

仲良しに言われた時

「オマエフトッタ?」エレベーター内にて同僚からの尋問。

「ヤセナヨ」ホテルにて相方から助言。

「タリタ?」特盛とんかつカレーライス完食後のお店のおばちゃんの確認。

「サイキンヤセマシタ?」ちょっと仲良くなった後輩の勘違い。

 

子供の無邪気に傷ついた時

「トトロみた〜い」《痛いかお腹のらないで!》

「赤ちゃんいるの?」《いねーよ!》

「うちのパパもでぶなのぉ」《so what!》

 

ひとに言われると心が痛みますね。ズキってしたらその時がダイエットを開始する合図です。《カッコ内は心の声でした》

 

 

自分で感じる編

「ん?」「ま、いっか」ってなった時

ワイシャツの首が閉まらず「ん?」でもネクタイで隠れるから「まいっか」

出張注、コンビニで買った下着が入らず「ん?」でも昨日の裏返せば「まいっか」

駅の和式便所で「ん?」お尻にてが届かない。ふかなくても。。。「まいっか?」

最後のはさすがにないですね?ないですね?ないですか?「まいっか」は言わずとしれた現実頭皮です。

 

さて、普通に生活しているだけでも、これだけの「痩せシグナル」があります。人の目線もきになりながら、自分の目だけは背けてきた結果が肥満です。自分の裸を見るチャンスって、結構ありますよね?その度に目のやり場に困っていませんか?

だらしなくグラマラスなボディーを直視せよ!度を超えたぽっちゃりは、もはや病的な肥満体型であるからにして善処するべき問題である!今すぐ、直ちに、肥満解消ダイエットを始めよう!(自分に送ったエール)

肥満とはマイナスのイメージが強いものですが、悪い事ばかりではありません。最後は肥満の役得を紹介したいとおもいます。

健全のあなたは知らない、肥満の役得

ナイスキャッチ!
食べ物を落とさない:ケチャップやレタスがお腹の上に乗っかるので、食べ食カスが散らからない。腹が立派になると、みぞおちのエリアで食糧がキャッチされます。

これもたべなよ(^^)
おすそ分けがもらえる:食会などで、人生の先輩がたから次々と食べ物のおすそ分けがもらえる。「たりてる?」って気を使ってもらえます。大概みなさまやせてます。

すぐわかったよ!
見つけてもらえる:人混みのなかで立っているだけで目立つ。大抵相手がニコニコしながら小走りで寄ってきてくれます。

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